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Словник

Деталі слова

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Laconicaという名前は簡潔な発言を意味するラコニック・フレーズ(南部ギリシャの古代国家ラコニア(Laconia)の都市スパルタの指導者の簡潔な言葉遣いに由来)に基づいている。 ミニブログでは140字の字数制限があることから、全ての発言はラコニック・フレーズになるというわけである。

Пов'язані слова

緯

〔「ぬき(貫)」と同源〕 織物のよこ糸。 ぬきいと。 ⇔ 経

絹

(1)蚕の繭からとった繊維。 (2)絹糸で織った織物。 絹織物。 <i>~を裂(サ)くよう</i> 〔絹の布を裂くときに高く鋭い音が出ることから〕 かん高い鋭い声の形容。 多く, 女性の声についていう。 「~な叫び声が聞こえた」

衣

(1)着る物。 衣服。 (2)古代は上衣。 中古は表着(ウワギ)と肌着の間に着た衵(アコメ)・袿(ウチキ)など。 (3)鳥の羽毛や里芋の子芋の皮など, 身を包んでいるものを比喩的にいう。 「にはとりのひなの, …~みじかなるさまして/枕草子 151」

抜き

(1)除き去ること。 省くこと。 「冗談は~にして」「難しい話は一切~にする」「昼飯~」「しみ~」 (2)ドジョウなどの骨を取り去ること。 また, 骨を取り去ったドジョウやその料理。 (3)食べ物で, 普通は入れるものを特に除いたもの。 わさびを付けない握りずしの類。 (4)「栓抜き」の略。 (5)人数を表す漢語の数詞の下に付いて, その人数だけ対戦相手を続けて負かす意を表す。 「五人~」

貫

〔横につらぬいているものの意〕 建物の柱と柱をつらぬいて横につなぐ材。 ぬきぎ。 「~を渡す」

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

後朝

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

絁

〔悪しき絹の意〕 太さがふぞろいの糸で織った粗製の平織り絹布。 太絹(フトギヌ)。 [和名抄]

粗布

織り目のあらい粗末な布。

赤衣

〔「あかきぬ」とも〕 (1)赤い衣。 (2)緋(ヒ)色の袍(ホウ)。 五位の官人の朝服。 (3)「赤狩衣(アカカリギヌ)」に同じ。

麻衣

(1)麻布で作った衣服。 粗末な衣服。 あさごろも。 あさのきぬ。 「勝鹿の真間の手児奈(テゴナ)が~に/万葉 1807」 (2)喪服として着た麻布の衣服。 あさごろも。 あさのきぬ。 「宮の舎人(トネリ)も雪(タエ)の穂の~着(ケ)れば/万葉 3324」

麻布

麻糸で織った布。

染(め)絹

色や模様を染め出した絹。

細布

(1)細い糸で織った布。 上布。 (2)幅の狭い布。 (3)「細布衣」の略。

荷抜き

荷から一部をこっそりと抜きとること。

鑷

毛・ひげ・とげなどをはさんで抜く道具。 金属製で, 先端のはさむ部分がぴったり食い合う。

煮抜き

(1)「煮抜き玉子」の略。 (2)水を多めに入れて炊いた飯からとったねばねばした汁。 おもゆ。 おねば。

目貫

〔「目」はあなの意〕 太刀・刀の身が柄(ツカ)から抜けないように柄と茎(ナカゴ)の穴にさし止める釘。 目釘。 また, それをおおう金具。 次第に刀装の中心となり, 精緻美麗なものとなった。 → 太刀

目抜き

特に目立つこと。 また, そのような場所。 「町の~の土地」